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井上腰痛道場

084-951-5449


2019.5.14

【体験者インタビュー】“尻エクボほぐし“で深刻な腰痛が奇跡の回復!腰痛で困っている多くの人を助けたい


3年ほど前から太もも後ろの異常な痛みと痺れで、日常生活もままならなかったという三好さん。
熱っぽく井上腰痛道場での奇跡の体験を語る姿からは、つい半年前まで彼が200メートルしか連続して歩けなかったとは思えない。
「寝ることも、うつ伏せになることもできなくて。前に屈むことと、座ることだけはできたけど、ここに来る前には200メートル歩くのがやっとだったんだ。妻はもう僕が車椅子になるのを覚悟していたようだよ」


自身の性格もあって、初期に感じた違和感は「自分で治せる」と、ストレッチや時々痛み止めに頼っていたそう。その結果、1錠で効いていた痛み止めが2錠飲んでも効かなくなり、続けていたストレッチなどの運動もできなくなってしまった。

どんどん悪化する腰の痛みについて友人に話すと、友人から「脊柱管狭窄症」ではないかと指摘があったそう。痛みが限界に達したころ、腰痛の原因を突き詰めたいと、病院へ診断を求めに行った。


MRI検査の結果「脊柱管狭窄症」の診断で、手術が必要であるとのこと。「手術は絶対にしたくなかったんです」と三好さん。手術をすれば、すぐに治るという体験談を耳にする一方で、2〜3年後に再発してしまったという話も聞き、再発のリスクが完全に拭えないことから手術に踏み切ることができなったとか。

「そこから手術をしないで治す方法はないか、自分でいろいろ調べました。でも、なかなか信じられる情報がなく困っていました。そんな時、知人から『井上腰痛道場』を教えてもらい、すぐに行きました」


「先生に簡単な症状を聞かれ、お伝えし、そのあと、ベッドの上で検査をしました。最初の日は、痛くて悲鳴と汗が吹き出すほどでした。60分の施術で、お尻から腰を揉まれるのがすごく痛かったです」
知人のお墨付きであっても、自分に合うかわからない…。施術後もそんな思いを抱いていたそうだが、施術から2〜3日後に揉み返し等もなく「これは合う!!」と思ったそう。




そこから三好さんの行動は早かった。60分の施術を週2回受けるスケジュールを組み、その8回が終わる頃には、だいぶ筋肉が緩み、痛みがなくなると確信した。


「8回で、腰の痛みが出る前の体に戻ったと思います。体の自由もきくし、体が軽い。200メートルしか歩けなかったウォーキングも、すいすいと20〜30分間継続して歩くことができるようになりました。あの歩けなかった三好さんがこんなに歩いている、と近所でも驚かれましたよ。本当に先生に出会えてよかったです。僕のこの【奇跡の】体験を多くの人に知って欲しくて、いろんな人に井上腰痛道場の施術メカニズムを話しています」



井上先生によると腰痛が改善するポイントとして、以下の点が挙げられるという。


・神経がたくさん通っている “お尻”をほぐすことが、腰痛の改善につながる。

→腰痛患者の99%はお尻の筋肉が痛い。お尻の筋肉の痛みが取れるのに比例して、腰の痛みが取れてくる。平成11年5月の開院以来、約90%の人に腰痛の改善が見られている。過去、全国誌に23回取材され、記事に「根治率90% 日本一療法」と掲載された。


・痛みを感じる神経や、体を支える骨を《硬くなった筋肉が圧迫》することで痛みが生じている。

→硬直した“お尻“の筋肉をほぐし、柔らかくすることで、神経や骨が解放され、痛みが軽くなる、無くなる。病院等で、椎間板ヘルニアは軟骨が出て神経を圧迫していると言われるが、骨や軟骨が痛みを生じさせるのではなく、筋肉の硬直が痛みの原因である。

【井上式臀部療法で痛み・痺れが取れたと実感している人=体験者の約80%】

<体験者の方々の症例>
腰痛、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症、膝痛、股関節痛、手術を勧められたヘルニア・狭窄症、大腿部の痺れ、足の親指の痺れ・痛み、手術後に再発した腰痛・ヘルニア・狭窄症(手術後に再発した場合、特に治りにくいといわれている)


・お尻の痛みを完全に“取り切る“ことが、腰痛を早く根治するコツ。

→井上式臀部療法は、即効性があるので、酷いギックリ腰や手術を勧められた椎間板ヘルニアが早い人で1回から痛みが解消した例がある。施術数回で、「腰の」痛みが軽くなってくるため、治ったと錯覚して早い段階で治療を辞められる人がいるが、腰の痛みではなく「お尻の」筋肉の痛みを完全に取り切らないと、痛みがぶり返すなど腰痛が一生続く。



マッサージの際は、臀部を内側の肘を使って縦方向に広くほぐすことで、摩擦熱が生じて筋肉があたたまり、血流やリンパの流れもよくなるという。この相乗効果が、“お尻エクボほぐし”が腰痛改善の近道といえるゆえんだそうだ。

「4回目の施術を受けたころから、水が飲みたくてたまらくなりました。体の老廃物、不要なものを外に出したいという、体からのサインですね。本当に体が軽くなり、腰痛もなくなり、びっくりです」

先生の指示に従って、ベッドの上で体勢を変える三好さんの動きは、素早く、マッサージを受けている部位の筋肉も見るからに柔らかそうである。


「医学的な根拠はわからないのだけど…」といいながら、腰痛がなくなった【奇跡】について、体験者の三好さんと井上先生が熱く語ってくれた。


井上腰痛道場には、開院以来、どうにもならない腰痛で困っている人や、長年腰痛に苦しんできた人、なんとかして手術をしないですむ方法はないかと模索している人が、評判を聞きつけてやって来る。
南は福岡・熊本から、北は埼玉、そして島根・鳥取方面など、来院者は全国に及ぶ。北九州から度々通ってきた高齢者、泊りがけで集中的に施術を受けた働き盛りの奈良のビジネスマン、産前産後の腰痛で家事・育児がままならない愛媛の主婦など、先生の“尻エクボほぐし”を受けて腰痛から解放された感謝の言葉が先生のもとに寄せられている。


全国誌に掲載されたことや、来院者の紹介や口コミなどで、全国から腰痛患者が来る“尻エクボほぐし”の井上腰痛道場。どうにもならない腰の痛みで困っている、腰痛で手術を勧められている、手術をしたのに再発した、長年の腰痛で日常生活に支障があるなど、腰痛で困っている人は、ぜひ一度、井上腰痛道場に駆け込んでもらいたい。先生の“尻エクボほぐし”を受けて、腰の痛みから解放された楽しい人生を送ろう。



今回、井上先生が特別に、自身が35年間苦しんだという椎間板ヘルニアを克服した運動を教えてくれた。
軽いぎっくり腰なら1週間、重くても2週間、慢性の腰痛なら、3〜4週間でよくなる方がいるという。

「“井上式尻上げ体操”を継続すれば、腰痛が軽くなります。食後の運動は避け、できれば血行がよくなったお風呂上がりに毎日5分、継続して行なってください。運動は、仰向けで行なうものとうつ伏せで行なうものがあります。どちらを行なってもいいですが、うつ伏せの方がややきつく、効果が早く出るかもしせません。ただし、ご自身の体調や状態に合わせ、無理のないように行なってくださいね。最初は1分からでもよく、慣れてきたら30分間運動ができるといいですね」

【井上式尻上げ体操①】仰向けで行う運動


固めのマットなどの上で行なってください。足は肩幅に開き、膝を立てましょう。そのままの姿勢から、お尻を上げ下げします。上げる高さは、2〜3センチほどでOK。


【井上式尻上げ体操②】うつ伏せで行なう運動


固めのマットなどの上にうつ伏せになり、胸の下と膝の下にクッションを置きます。そのままの姿勢からお尻を2〜3センチ上げ下げ。リズミカルに行なってください。


☆広島市でも、井上腰痛道場・道場主の井上優一先生の技術を受けついだお弟子さんによる施術が受けられます。

井上腰痛道場 広島分院
TEL:082-546-9888(NOKO 腰痛整体)
広島市東区愛宕町7番3号山木戸ハイツ204号


ビューティーサロン2019
Shop Data

店名:井上腰痛道場(いのうえようつうどうじょう)

TEL:084-951-5449

住所:福山市瀬戸町山北369-3

交通:オンリーワンの向かいをはじめ、随所に設置されている「黄色の看板」を目印に。

営業時間:9:00〜18:00(完全予約制)

定休日:木曜

カード:

駐車場:有

 



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